SHIOZAKI TOSHIKAZU


MESSAGE
実務の現場から、裾野の新しい未来をデザインする。経営者・クリエイターとして培った、
私のビジョンをお伝えします。
WEBサイトをご覧いただきありがとうございます。塩崎 利和です。
私はこれまで、3つの現場から裾野市の価値を形にしてきました。
① 「裾野市をデザインする。」 NANAdesign
見た目だけでなく、まちの魅力や価値を
「伝わる仕組み」に設計すること。
② 「裾野市を美味しくする。」 飲食店 8屋
食を通じて人の流れをつくる。
現場でしか得られない「生活の実感」。
③ 「裾野市を元気にする。」 花火大会・音楽フェス
街の一大イベントを牽引する。
現場の熱量から生まれる「地域の絆」。
これら実務家としての経験を礎に、
私の理念は、「塩崎利和が、裾野市の未来をデザインする。」
行政の情報や仕組みが分かりにくいままでは、市民の挑戦は前に進みません。 声が届き、状況が見え、一人ひとりの挑戦が形になる「確かな仕組み」を実装したい。
「デザインの整える力」「飲食の現場感」「地域を巻き込む行動力」。すべてを注ぎ込み、裾野の政治を、もっと分かりやすく、もっと届くものに変えていきます。
裾野市を、誇れるまちへ。 どうぞよろしくお願いいたします。
良い施策も、
伝わらなければ
意味がない。
し
さく
行政の情報発信を「伝わる形」にアップデート。
私ができる理由
実務の現場を知っている
私はこれまで、裾野市の公式WEBサイトや関連サイトのデザイン、移住定住、スポーツツーリズム等のパンフレット制作の現場で携わってきました。
・公式WEBサイト、すそのん秘密基地、ふりかえる裾野、フィルムコミッション、移住定住サイト
・首都圏へ向かう高速バスのラッピング
・東京駅前(常盤橋エリア)での市PR広告物(看板)
・広報すそのの雛形(当時の運用ベース)等 そのほかにも数多くのデザインを制作してきました。
この経験から、行政に必要なのは“単発の制作”ではなく、全体をデザインする「仕組みづくり」だと確信しています。
いま裾野に必要なのは、単なる「一過性のイベントや単発の発信」ではなく、「地元の商売や活気が持続する仕組み」。裾野市には、移住定住・スポーツ・ロケ誘致など、発信すべき魅力がすでにあります。
しかし現状は、情報も施設も点在し、「作って終わり」になりがちです。
だから私は、クリエイター・経営者の視点で、“継続して人が交わり、成果が見える仕組み”に作り替えます。

VISUAL PROJECT
ビジョンを、伝わるカタチに。
デザインとクリエイティブの力で裾野市の価値を形にしてきた、
これまでの実績をご紹介します。

MANIFESTO
塩崎利和が約束する、
裾野市の未来。
これまでの「作っただけで終わり」の政治ではなく、投資した税金がしっかりと街の活気や市民の暮らしに繋がって戻ってくる「自走する仕組み」を作ります。
民間企業を経営してきた実務家・クリエイターの視点から、費用対効果を徹底的に見える化し、次世代へつなぐ新しい裾野市のグランドデザインをここに約束します。


シティプロモー
ションの強化
1
見え方を統一する
バラバラになっている市の発信を、誰が見ても「裾野市だ」とわかる形に整えます。WEB・SNS・チラシの“見え方”を統一しルールを整備 。思いつきの「作りっぱなし」を終わらせ、情報が確実に届き、市の信頼感が上がる「伝わる広報」を実現します。
デザインガイドラインの策定
市が発信するすべての媒体に統一感を持たせ、裾野市らしいブランドを確立。
公式WEB・SNSの「使いやすさ」刷新
市民が「欲しい情報」に迷わず1秒でアクセスできる仕組みへ変革。
費用対効果の徹底追及
ターゲットを絞った戦略的な発信により、最小の予算で最大の移住・納税効果へ。
VISION
情報が「届く」ようになることで市のブランド力が向上し、移住や新たな投資を呼び込みます。
さらに、発信のルール化により、行政のムダな制作コストと業務負担を大幅に削減します。
裾野・岩波両駅前
プロジェクト
2
人が交わる空間を作る
裾野でしか成立しない仕組みをデザインし、限られ た敷地でもワクワクする空間へ。ただの施設では なく、人が集い経済が回る「まちの大きなリビン グ」を作ります。
民間活力を引き出す仕組み
行政に依存せず、民間ビジネスが自走して利益を生み出す持続可能な事業モデルへ。
「通過点」から「目的地」へ
単なる移動場所ではなく、多世代が集い、心地よく交流できる魅力的な滞在空間へ。
賑わいが治安を守る環境設計
人の目が増えることで防犯力が向上。駅前の活気が街の安全を守る好循環を作ります。
VISION
駅前の滞在時間が増え、地域経済が豊かに循環する 持続可能な仕組みが生まれます。
活気と防犯を両立、多世代が交わる「新しいまちの顔」が完成します。


裾野市議会の
抜本改革
3
議会のムダを徹底的に削る
選挙の開催時期を「裾野市長選挙」と完全に合わせ、多大な公費(税金)を大幅に削減します。
また、全国基準や組織デザインから逆算した、真に適正な議員定数への見直しをすすめます。
同日選挙によるコスト削減
市長選と市議選の時期を合わせ、一回分の選挙費用をまるごとカット。
人口比・委員会から導く「15人」
全国平均の人口比、また実務をサクサク回す組織設計からも15人が最適解です。
5地域をベースにした適正化
裾野の歴史である5つの地域から各3人、計15人がこれからの適正規模です。
VISION
選挙コストの削減と議員定数の適正化(4人削減)により、4年間で1億円以上の財源を創出。
浮いた予算を市民サービスや次世代へダイレクトに還元し、経営者目線で「コストパフォーマンスの高い議会」を実現します。
企業誘致と
次世代インフラ
4
市長のトップセールスを加速する
村田市長の「企業誘致」をビジネスの視点から強力に後押しします。選挙戦で議論となった「道の駅」や「スマートIC」をただのハコモノで終わらせず、確実な税収増へとつなげる「未来への投資」へ変えます。
道の駅・スマートICの経済化
物流と観光の起爆剤とし、投資以上のリターンを生む設計へ。
市長の企業誘致をスピード加速
市長のトップセールスに、民間目線の戦略と提案力をプラス。
地元雇用と、市税収入の最大化
優良企業を呼び込み、街の財源と市民の暮らしを強固にします。
VISION
インフラや企業誘致への批判に対し、費用対効果の視点から明確な成果を出して回答します。
市長のビジョンに実務の実行力を掛け合わせ、次世代が潤う「稼げる裾野市」を確立します。
SUPPORT
裾野を動かす、リーダーたちの声。
塩崎利和の「ビジネスの視点で街を変える」という理念に共感し、共に新しい裾野市の未来を作ろうと集まった、現役世代や地域のリーダーたちからの熱いエールをご紹介します。

裾野市長
村田はるかぜ 氏
行政のムダを削りまちをアップデートする。塩崎さんの経営視点とデザインの力で、共に新しい裾野市を創りましょう!

後援会長
土屋 祐一 氏
現場を知る経営者だからこそ、市民の声に寄り添う改革ができます。彼が描く新しい裾野市の未来に、ぜひご期待ください!
PROFILE
1976年11月13日生まれ 49歳
家族構成:両親、妻と3人の子ども
裾野西小学校 卒業
裾野西中学校 卒業
御殿場南高校 卒業
東京モード学園でデザインを学ぶ
生業
株式会社NANAdesign (商業デザイン事務所)
代表取締役
https://www.nanadesign.net
8屋 (和牛ステーキ丼と欧風和牛カレーのお店)
studio9 (クリエイティブスタジオ)




まちでの役割
・裾野市総合計画策定協議会 委員
・裾野市商工会 会員
・裾野市観光協会 会員
・富士山すその大花火大会 実行委員長
・SUSONO HOE-ROCK 実行委員長
・NPO法人みらい建設部 会員
・裾野西保育園 保護者会長
・裾野西中学校 PTA副会長
・佐野一子ども会 会長
・さんしん(三島信用金庫)同友会 会員
・沼津法人会 会員

しおざき利和 後援会
〒410-1118 静岡県裾野市佐野
shiozaki@nanadesign.jp
https://www.shiozaki-susono.com
























